今年の現代レイキ法セミナーの定期開催は終了です。
ご希望があれば、開催できますので、ご相談ください。
11月も半ばを過ぎ、長野では雪が舞う季節となりました。りんごの収穫も最盛期ですね。約一ヶ月ほど前に「実践霊気法」を修得された女性からのメールを紹介します。一昨日は、自転車に乗っていた友人がオートバイに跳ねられ道路になげだされてしまいました
幸い、頭部は打ってなかったようです
友人が家に帰って暫くしてから連絡がはいり駆け付けたところ
神経は高ぶり、動揺もしているのですが、なぜかテンションは上がりっぱなし
顔は蒼白、血の気は全くなし
横になっても、興奮して眠れない
おコタツに入っても寒くて体が暖まらない
そこで、レイキをさせて頂くことにしました
始めて、10分位でしょうか寝息が聞こえてきました
寝返りをしょうとして、ハッと今レイキを受けていることに再認識したようでした
一時間、させて頂きました
目覚めた顔には、赤みが出て穏やかさが戻っていました
気持ちがよく、体があったかいと…喜んでいました
時間は、30分程の経過に感じたそうです
このまま暫く寝ていたいと言われました
又、足にはレイキを送らなかったのですが、階段を上る時痛かった足が痛くないと言っていました
昨夜は、身内のような友人にさせて頂きました。肩こりが凄いらしいです
レイキを送り始めて10分後に寝息が聞こえ
顔の両側に違和感があり、30分頭に集中してみました
一時間後、起きてもらいました
彼女の感想は
始めは、頭があたたかくなってきて、暫くするとフワ〜と頭が軽くなってきた
その後は、寝てしまった
終った後も気持ちが良くてこのまま寝ていたい……と言って
私が帰った後、一時間半寝ていたそうです
とにかく体が軽くなったと喜んでいました
「今朝も、とてもよく眠れました」、とメールが入りました
私も、うれしいですし感謝です!
レイキを重ねるごとに新しい発見と反省があります
今週は、長野の友人二人に伺う事になっています
そんなこんなのレイキ実践をさせて頂いています
レイキを受けて頂くまでの不思議体験もその都度ありました……

飯綱高原にある旧長野県庁舎

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